安心価格でアスベスト調査調査費用が高すぎるとお嘆きの方へ
アスベスト事前調査
アスベスト含有分析
アスベスト除去・処分
アスベスト調査を迅速・確実に行いますFast and accurate work
- 当社の特徴
-
建物のリフォーム・解体・売買の前に欠かせない アスベスト調査。
「費用が高い」「手配が面倒」「結果が遅い」――
- そんなお悩みをお持ちの方に向けて、
当社は 現地調査&検体採取代行サービス をご提供しています。
ロープライス・ハイスピード・ハイクオリティ。
- この3つの価値を追求し、
専門資格を持つ調査員が現地に伺い、
法令に準拠した方法でアスベスト検体を採取します。
信頼できる分析機関による検査で、
確実・迅速・低コストなアスベスト調査 を実現しています。
また、当社の調査員は、以下の国家資格・法定資格を保有しています。
- 一般建築物石綿含有建材調査者
- 石綿作業主任者
- 工作物石綿事前調査者
さらに、業務に伴うリスクに備え、以下の各種保険にも加入しております。
- 損害賠償保険
- 労働災害保険
不動産会社・リフォーム会社・工務店・塗装店・解体業者・環境調査会社など、
多くの事業者様から高い評価とご依頼をいただいています。アスベスト調査のご相談は、
経験と実績を持つ専門会社 にお任せください。
» お問合せはこちら
検体採取代行サービスのご案内Business outsourcing
- 独自のサービス
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アスベスト調査をより効率的に、そして安全に。
当社では、必要なときだけ資格を持っている専門スタッフに依頼できる
検体採取代行サービス(業務委託型) をご用意しています。
■ 検体採取代行サービスについて
- 人件費の削減
アスベスト調査は案件の波があり、常時スタッフを雇用すると人件費が固定化します。
必要なときだけ依頼できる「業務委託」なら、ムダなコストを抑えられます。
- 社員の安全確保
採取作業には刃物の使用や危険を伴う場面もあります。
専門スタッフに外部委託することで、社員をリスクから守り、安全な職場環境を維持できます。
- 車両・経費の削減
現地への移動や車両の手配、燃料費・保険などの維持費も不要。
自社で車を用意するよりも、総合的なコストを大幅に削減できます。
- 必要なときだけ、プロに任せる合理的な選択
繁忙期や急な案件にも柔軟に対応可能。
ロープライス・ハイスピード・ハイクオリティなアスベスト調査体制を、
外部委託で手軽に導入いただけます。
※アスベスト検体採取代行サービスは、ご依頼主様から指定された建材を、指定された箇所から採取します。
必要な建材や箇所を明確にご指定いただくことで、効率的かつ正確な調査が可能です。
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アスベスト検体採取の料金プラン
アスベスト検体採取・基本料金
当社のアスベスト調査サービスは、明瞭・低コストでご利用いただけます。例として、1検体の採取、1検体の分析した場合は、合計は27,000円(税別)で対応可能です。必要なときに必要な分だけ依頼できるため、ムダなコストを抑えつつ、迅速で確実な調査を実現します。
- 基本料金:15,000円(出張交通費込み)
- 検体採取費用:1,000円/1検体(1検体目は基本料金に含まれますので、2検体目から加算となります)
- 分析費用:12,000円/1検体(分析機関に試料到着後、7営業日以内に結果報告)3営業日プランは14,000円/1検体となります
- 報告書作成費:4,500円~(料金は内容と規模によって変動することもあります)
» 詳しくは料金とエリアをご覧ください
アスベスト調査・検体採取実績(一例)
当社では、東京都・埼玉県・千葉県・神奈川県を中心に多数のアスベスト事前調査を実施しています。
- 新宿区:雑居ビル(住居部分) / 対象建材:石膏ボード・岩綿吸音板・聚楽壁・内壁塗材
- 川口市:マンション室内 / 対象建材:石膏ボード・タイル下地・CFシート・ケイ酸カルシウム板第1種
- 東久留米市:工場(天井部) / 対象建材:ケイ酸カルシウム板第1種
- 松戸市:店舗兼住居 (外部・内部)/ 対象建材:石膏ボード・キッチンタイル・砂壁・外壁塗材・ソフト巾木
- 練馬区:一戸建て住宅外壁 / 対象建材:外壁タイル・外壁塗材・軒天(ケイ酸カルシウム板第1種)
- 三鷹市:マンション室内 / 対象建材:ビニルクロス・タイル目地・CFシート・ソフト巾木・キッチンパネル
- さいたま市:エレベーター機械室・ピット内 / 対象建材:モルタル床・壁材、ケイ酸カルシウム板第2種、パテ
- 横浜市:小学校外壁・外部トイレ / 対象建材:外壁材、タイル下地
- 豊島区:駅ビル店舗改修工事 / 対象建材:石膏ボード、Pタイル、ソフト巾木
» 調査実績をもっと見る(画像あり)
自社でアスベストの検体採取を考えている方へ
アスベスト含有の有無は、見た目では判断できません。
石膏ボード・床材・天井材など、疑わしい建材から適切な手順で検体を採取し、専門分析機関で確認する必要があります。しかし、アスベスト採取には次のようなリスクがあります。
- 誤った採取方法では正確な分析結果が得られない
- 建材を削る際に刃物や工具を使用する作業が多く危険
- 脚立を使用した高所での採取が発生する場合もある
- 飛散防止措置を怠るとアスベストが空気中に拡散する可能性
また、アスベストの調査や採取作業は、有資格者のみが行える業務です。無資格で実施した場合、法令違反となる可能性があります。
これらの理由から、アスベスト検体採取は経験豊富な有資格者に任せることが最も安全かつ確実です。
» アスベスト検体採取代行・指定箇所採取について
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石綿パトロール(抜き打ち調査)について
石綿パトロール(抜き打ち調査)が強化|解体・改修工事で指摘されやすいポイントとは?
【アスベストの抜き打ち調査が増加|石綿パトロールで指摘されるポイントと対策】
近年、解体工事や改修工事の現場に対する石綿(アスベスト)パトロール=行政による抜き打ち調査が年々強化されています。
2022年の石綿障害予防規則改正以降、アスベストに関する規制は段階的に厳しくなっており、現在は事前調査の義務化・有資格者による調査などが求められています。
そのため、行政が解体現場を訪問し、書類や掲示物の確認を行うケースが増えてきています。
今回は、実際にあった事例をもとに、石綿パトロールで指摘されやすいポイントについて下記URLにて解説しています。
https://spiral-beat.jp/service/asbestos-patrol/
» >詳しくは石綿パトロールについてをご覧ください